MY CSS DESIGN

最新記事のRSS

FC2ブログのテンプレート配布・作成日誌。

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

夏も近いし怖い話!ぱーと3

242 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/04/11(火) 03:47:28.34 ID:t4fQ3LJp0

そんなに怖くないのですがきいてください
私がまだ4~5歳の頃の話です。
当時家には風呂が無く、よく母親と銭湯に行っていました。
まだ小さかったので母と女湯に入っていました。
或る日のこと、身体を洗った後飽きてしまった私は、湯船の
中でプールよろしく遊んでいました。
今迄気付かなかったのですが、湯船の横から階段状になりドア
が付いているんですね(何処もそうなのかも知れません)
私はふとそのドアが気になって段々を昇りドアの前まで行った。
ドアノブの直下に大きな鍵穴があるのです。
ワクワクして覗きました。・・・・・向こう側は何かに覆われて見えない。
なんだ、ツマらない。いったん顔をあげました。
何を思ったかもう一度鍵穴を覗き込んだのです。
ぼんやりとした明かりの中、ボイラーとおぼしき器械が見えました
おわースゴい。夢中になって覗いていました。
ドアの向こうの気配、それとも何かが知らせてくれたのか
突然、私は目を離し身を引いたのです。
そして次の瞬間、鍵穴からはマイナスドライバーの先端が狂ったように
乱舞していました。・・・・・・
私は息を呑みそこを離れ、コワくて母親にさえ話すことが出来ませんでした

■ コピペ元
ニュー速VIP@暇だから怖い話貼ろうぜ

穴覗けなくなたー\(^o^)/

| 笑った泣いたコピペ | Permalink | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

※重要告知
カスタマイズの質問に対するサポートは多忙なためお休み中です。ご理解の程よろしくお願い致します。

TRACKBACK URL

言及リンクの無いトラックバックは受け付けておりません。

http://hiyokokun.blog2.fc2.com/tb.php/424-1aa7a083

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT